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ドラマー市原康のなんじゃもんじゃ

ライブのご案内/キリスト教談義を中心にお届けしています
GraceCafeたいむ・・

毎週土曜日をアップの日としておりましたが、大変申し訳ありません。
今週はお休みとさせていただきます。

今年一年、「GraceCafeたいむ」をご覧いただき、ありがとうございました。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。

良い年をお迎えください。

God Bless You !
 
 
2023.12.30.Sat 12:52 | 未分類 | trackback(0) | comment(0)

" アロンは年に一度、その角の上で宥(なだ)めを行う。その祭壇のために、罪のきよめのささげ物の、宥めのための血によって、彼は代々にわたり、年に一度、宥めを行う。これは主にとって最も聖なるものである。」"
 出エジプト記 30章10節

 祭壇の香から立ちのぼる煙・・、それは私たちの祈りを象徴するものであることを前回学びました。
 ならば今日の箇所は、私たちの祈りの中で最も聖なるものが示されているということになります。
 
 それは年に一度の「血による宥め」であり、しかもそれは「代々にわたって」、すなわち永遠に毎年行われなければならないというのです。

 そしてそれは、「主にとって最も聖なるもの」である・・と、ここには記されています。
 結局それは、民と神との関係を保証する最も重要な事柄であるということを意味するわけです。

 新約聖書に、こんなことばがあります。
" しかしキリストは、すでに実現したすばらしい事柄の大祭司として来られ、人の手で造った物でない、すなわち、この被造世界の物でない、もっと偉大な、もっと完全な幕屋を通り、
 また、雄やぎと子牛の血によってではなく、ご自分の血によって、ただ一度だけ聖所に入り、永遠の贖いを成し遂げられました。" (ヘブル9:11-12)

 今日の箇所にある、幕屋の祭壇でささげられる「最も聖なるもの」・・、そのささげ物こそが、イエス・キリストがご自身をささげ物とされたことによって、最早(もはや)毎年それをする必要はなく、永遠のあがないを成し遂げられたことを示す型であるわけです。

 私たちがささげる香・・すなわち私たちがささげる祈りの中で最も聖なるものとは、このキリストによるあがないをその都度覚えるということにほかなりません。

 私たちは祈るごとにまず、このキリストのあがないを覚え、そのことだけが根拠となって、私たちは神のもとに帰る者とされたことを覚え、主に賛美と感謝をささげる・・、これが祈りの入り口なんですね。

 
 ハレルヤ!(主の御名をほめたたえます)

 
2023.12.29.Fri 10:31 | 未分類 | trackback(0) | comment(0)

" アロンはその上で香りの高い香をたく。朝ごとにともしびを整え、煙を立ち上らせる。
 アロンは夕暮れにともしびをともすときにも、煙を立ち上らせる。これは、あなたがたの代々にわたる、主の前の常供の香のささげ物である。"
 出エジプト記 30章7~8節

 契約の箱がある一番奥の場所を至聖所(しせいじょ)と言い、それは幕で仕切られ、その手前の場所を聖所と言います。
 その場所に今度は「香をたくための祭壇」を作るようにと、主は言われました。(1-6節)
 
 香をたくための祭壇はおよそ45センチ幅の正方形で、高さはおよそ90センチ。これも純金がかぶせられ、四隅には角(つの)が配置されていました。
 朝ごとに前夜から付けてあったともしびを整え、そしてこの祭壇で香をたき、煙を立ち上がらせるというのがアロンに与えられた役割でした。
 そしてそれは夕暮れにともしびをともす時にも、香をたいて煙を立ち上がらせる・・。
 このようにして、朝ごとに夕ごとにともしびを整え、香をたく・・。

 これは実は、「王である祭司」とされる私たちにも課せられている仕事なんですね。

 香とは祈りのことです。(黙示録5:8参照)
 私たちは朝ごとに、主に祈りの香をたくのです。
 そして夕にも・・。それは一日の終わりにも主に祈りの香をささげるということです。

 それは私たちクリスチャンを確かな者とするために、他の何物にも優先させて必要なことであることをここでは教えているのではないでしょうか。

 主との関係・・それがまず第一なのです。
 そしてそのあとに、必要なもの・・、それは付いてくるのです。

 まず神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはすべて、それに加えて与えられます。(マタイの福音書 6:33)

 この一言に尽きるのです。


 アーメン(真実なり)

 
2023.12.28.Thu 11:54 | 未分類 | trackback(0) | comment(0)

" その場所でわたしはイスラエルの子らと会う。そこは、わたしの栄光によって聖なるものとされる。 
 わたしは会見の天幕と祭壇を聖別する。またアロンとその子らを聖別して、彼らを祭司としてわたしに仕えさせる。
 わたしはイスラエルの子らのただ中に住み、彼らの神となる。
 彼らは、わたしが彼らの神、主であり、彼らのただ中に住むために、彼らをエジプトの地から導き出したことを知るようになる。わたしは彼らの神、主である。"
 出エジプト記 29章43~46節

 29章で主は、アロンとその子らを祭司として任命するための儀式について事細かく語られています。
 まず、その時着るべき装束、いけにえの犠牲と、そこで行われるべきすべてのこと・・。
 それはすなわち、これらの任務をアロンに与えたのは主だということを、民のすべての者が認識するためのものでした。

 そしてこの儀式を経てこの場所すなわち天幕は聖なるものとされ、この場所で「わたしはイスラエルの子らと会う」と、主は言われたのです。
 このとき以来、神はこの天幕と、そこに立つ祭司による礼拝の中に、ご自身を現されるようになるわけです。

 そしてエジプトからこの民を導き出したのは、神と直接交わる民としての歩みを、ここからスタートさせるため。
 そしてそのことによって、イスラエルの民は生ける神と直接交わる民となったのだということを「知るようになる」・・。これが今日の箇所です。

 このことを私たちに置き換えて受け取るなら、私たちは礼拝を続ける歩みの中で、私たちが主と直接交わる「神の民」となったのだということ,そしてそれは御子イエス・キリストのあがないのみわざによって実現したのだ、ということを「知るようになる」という意味と重なってくるわけです。

 今まで神とは何の接点もなかった者が、神の栄光の領域の中に移された者となったのだということを、私たちクリスチャンはしっかりと認識するべきなのではないでしょうか。

 主は言われているのです。

 「わたしは彼ら(あなた)の神、主である」・・と。


 ハレルヤ!(主の御名をほめたたえます)

 
2023.12.27.Wed 11:59 | 未分類 | trackback(0) | comment(0)

" アロンとその子らは、会見の天幕に入るとき、あるいは聖所で務めを行うために祭壇に近づくとき、これを着る。彼らが咎を負って死ぬことのないようにするためである。これは彼と彼の後の子孫のための永遠の掟である。"
 出エジプト記 28章43節

 神である主は、アロンとその子らが会見の天幕にはいる時に着る装束(しょうぞく)を、神のことばによって定め、それを作るように仰せられました。

 そして、これを着なければならないの、は「彼らが咎を負って死ぬことのないようにするため」だというのです。
 そしてそれは、彼と彼の後の子孫のための永遠の掟である・・と主は言われたというのが、今日の箇所です。

 これを着るなら、彼らは咎を負って死ぬことはない・・。
 彼と彼の後の子孫とは、祭司たちのことです。

 ここで主は、それが永遠の掟であると言われました。
 しかし、この祭司の役割は、イスラエルの民が滅んだと同時にそれも途絶えてしまっています。

 しかしこのことばは、私たちクリスチャンにとっては、そのまま受け取ることのできるみことばなんですね。

 私たちは御子イエス・キリストの贖いのみわざによって、神の子とされ、「選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神のものとされた民です。」(1ペテロ2:9)
 私たちは実に、ここの永遠の掟の中にある祭司なんですね。
 では、この装束とは何のことでしょうか。

 それは他でもない、イエス・キリストという装束なのです。

"キリストにつくバプテスマを受けたあなたがたはみな、キリストを着たのです。" (ガラテヤ3:27)

 私たちはこの装束を着ないでは「咎を負って死ぬ」のみなのです。

 ところが今や、私たちはこの永遠の装束であるイエス・キリストを着て、神の聖所で仕える者とされたのです。


 ハレルヤ!(主の御名をほめたたえます)

 
2023.12.26.Tue 08:56 | 未分類 | trackback(0) | comment(0)

" あなたは、わたしが知恵の霊を満たした、心に知恵ある者たちに告げて、彼らにアロンの装束を作らせなさい。彼を聖別し、祭司としてわたしに仕えさせるためである。"
 出エジプト記 28章3節

 神である主は、会見の天幕すなわち幕屋を作るに当たって、そのすべてを事細かく指示されました。
 そして次には、この幕屋で仕える人々について、主は語られました。

 あなたは、イスラエルの子らの中から、あなたの兄弟アロンと、彼とともにいる彼の息子たち四人をあなたの近くに来させ、祭司としてわたしに仕えさせよ。・・これが1節、すなわち祭司に関する規定で、この28章ではその代表者としてのアロンが着る装束について、主は事細かな指示をされています。

 その装束は下着からかぶり物まで、すべてを主が指定されています。
 その装束の材料としては、金色、青、紫、緋色の撚り糸、それに亜麻布、十二種の宝石、純金の鎖・・・。

 そして注目したいのが今日の箇所・・、この装束を作る人たちについての主のことばです。

 知恵の霊に満たされた者・・、心に知恵ある者・・。

 神である主は、ご自分がされたいことを人々の前に現すために、「わたしが知恵の霊を満たした者、心に知恵ある者」を選ばれ、用いられるというのです。

 それは何も、このアロンの装束に限ったことではありません。
 神は人を用いられる時に、御霊によって知恵を与えられ、それを第一のよりどころとする者、すなわち「心に知恵ある者」を選ばれるのだということがわかります。

 今の私たちにしてみるならば、それは聖霊に満たされ、その聖霊によって与えられたものをとにかく第一の根拠とし、すべてを行おうとする者・・そういう者の上に、主はご自身の栄光と御力を現されるということなのではないでしょうか。

 私たちは主から与えられる知恵の霊、すなわち聖霊によって、神のしもべとして働く者とされるのです。


 ハレルヤ!(主の御名をほめたたえます)

※ 以下、アロンの装束

2023.12.25.Mon 12:31 | 未分類 | trackback(0) | comment(0)

" 会見の天幕の中で、さとしの板の前にある垂れ幕の外側で、アロンとその子らは、夕方から朝まで主の前にそのともしびを整える。これはイスラエルの子らが代々守るべき永遠の掟である。"
 出エジプト記 27章21節

 主はモーセに、まず契約の箱を作るように命じられ、それに続いて神を礼拝するための様々な設備について、事細かく指示をされました。(25-27章)

 種々の道具、純金の燭台、そして聖所をおおう天幕、すなわち幕屋。
 幕屋をおおう天幕は12メートル×18メートル。さらにその上に掛ける、一回り大きな「やぎの毛の幕」、そしてさらにその上に掛ける「赤くなめした雄羊の皮の覆い」。

 そして幕屋の骨組みである板とその台座。幕屋の中を仕切る、ケルビムが織り出された垂れ幕。幕屋の入り口のための垂れ幕。
 そして祭壇とささげ物のための道具。
 さらに27章からは幕屋の外側の庭について、その外側を仕切る幕についても、細かな指定がされています。

 こうして作られた幕屋では、ともしび用の純粋なオリーブオイルで、常にともしびをともしておかなければならない・・と主は言われました。
 そしてそのともしびは、アロンとその子ら、すなわち祭司が「夕方から朝までそれを整える」・・と、これが今日の箇所です。

 夕方から朝まで・・、それは人々が眠っている間ということです。

 祭司はこのように、民のために神との関係をつないでおくために、民が寝ている間にも、こうして主の前に出て働かなければならなかったわけです。
 そして机の上の臨在のパンが「絶えずわたしの前にあるように」 (25:30)・・とも言われていて、これも祭司が整えるものでした。
 
 実はこれこそが、私たちの主イエス・キリストが私たちのために、なさってくださっていることなんですね。

 我らの主は、私たちが起きていても寝ていても、父なる神様との関係をつなぎ続けるために、私たちの内に聖霊のともしびをともし続けていくださっているのです。


 ハレルヤ!(主の御名をほめたたえます)
 
  
2023.12.25.Mon 12:31 | 未分類 | trackback(0) | comment(0)
188.jpg

今週の「たいむ」は・・

【恵みの時代の到来】・・です。

https://m.youtube.com/watch?v=VhUbJR7Ir4Q&pp=ygUSZ3JhY2VjYWZl44Gf44GE44KA

God Bless You !
2023.12.22.Fri 18:39 | 未分類 | trackback(0) | comment(0)

" 会見の天幕の中で、さとしの板の前にある垂れ幕の外側で、アロンとその子らは、夕方から朝まで主の前にそのともしびを整える。これはイスラエルの子らが代々守るべき永遠の掟である。"
 出エジプト記 27章21節

 主はモーセに、まず契約の箱を作るように命じられ、それに続いて神を礼拝するための様々な設備について、事細かく指示をされました。(25-27章)

 種々の道具、純金の燭台、そして聖所をおおう天幕、すなわち幕屋。
 幕屋をおおう天幕は12メートル×18メートル。さらにその上に掛ける、一回り大きな「やぎの毛の幕」、そしてさらにその上に掛ける「赤くなめした雄羊の皮の覆い」。

 そして幕屋の骨組みである板とその台座。幕屋の中を仕切る、ケルビムが織り出された垂れ幕。幕屋の入り口のための垂れ幕。
 そして祭壇とささげ物のための道具。
 さらに27章からは幕屋の外側の庭について、その外側を仕切る幕についても、細かな指定がされています。

 こうして作られた幕屋では、ともしび用の純粋なオリーブオイルで、常にともしびをともしておかなければならない・・と主は言われました。
 そしてそのともしびは、アロンとその子ら、すなわち祭司が「夕方から朝までそれを整える」・・と、これが今日の箇所です。

 夕方から朝まで・・、それは人々が眠っている間ということです。

 祭司はこのように、民のために神との関係をつないでおくために、民が寝ている間にも、こうして主の前に出て働かなければならなかったわけです。
 そして机の上の臨在のパンが「絶えずわたしの前にあるように」 (25:30)・・とも言われていて、これも祭司が整えるものでした。
 
 実はこれこそが、私たちの主イエス・キリストが私たちのために、なさってくださっていることなんですね。

 我らの主は、私たちが起きていても寝ていても、父なる神様との関係をつなぎ続けるために、私たちの内に聖霊のともしびをともし続けていくださっているのです。


 ハレルヤ!(主の御名をほめたたえます)
 
  
2023.12.22.Fri 10:25 | 未分類 | trackback(0) | comment(0)

" その『宥(なだ)めの蓋』を箱の上に載せる。箱の中には、わたしが与えるさとしの板を納める。
 わたしはそこであなたと会見し、イスラエルの子らに向けてあなたに与える命令を、その『宥めの蓋』の上から、あかしの箱の上の二つのケルビムの間から、ことごとくあなたに語る。"
 出エジプト記 25章21~22節

 主は山の上でまず、アカシア材の箱を作るよう、モーセに命じられます。
 長さ約120センチ、幅約75センチ、高さ約75センチ。
 そしてそれに純金をかぶせ、そのデザインも神は指定されます。
 そして金の輪を四つ付けて、そこに二本の金をかぶせた棒を差し込み、担(かつ)げるように作る。
 そして「宥(なだ)めの蓋」を作る。
 その蓋の上には二つの金のケルビム(天的存在の象徴)・・、その二つは互いに向き合い、大きく翼を広げ、この二つのケルビムの翼で箱全体をおおうほどの大きさ。
 そしてその顔は箱の方を向いている・・、すなわち下を向いて大きく翼を広げいてる二頭の鷲が向き合って、その翼で箱全体をおおっているというイメージでしょうか。
 そしてその箱の中には、主がこのあとに与えられる「さとしの板(十戒が刻まれた石の板)」を納める。(10-22節)
 
 これは後に「契約の箱」と言われるものであり、この契約の箱のことが記されているのは、ソロモンの神殿に納められたというところまでです。(第二歴代誌5:7)

 ですから、旅で移動する時には、祭司たちがこの契約の箱を担ぎ、そこが常に神の臨在を象徴する場所であったわけです。
 そして分厚い幕で仕切られた、この箱が置かれている一番奥の場所を「至聖所」と言います。
 この至聖所には大祭司しか入れませんでした。

 イエス様が十字架にかかられて、息を引き取る前に「神殿の幕が上から下まで真っ二つに裂けた」とあります。(マタイ27:51)
 これこそ、至聖所の存在が終わり、神と私たちとの関係が、完全に変えられたその瞬間だったわけです。

 それまでは大祭司しか神のみまえに出ることができなかった・・、それが今や私たち自身が神から受けた聖霊の「宮」であり(1コリント6:19)、私たちは「王である祭司」となる者とされたという、新約の時代に入ったのです。(1ペテロ2:9)


 ハレルヤ!(主の御名をほめたたえます)
 
 
2023.12.21.Thu 09:46 | 未分類 | trackback(0) | comment(0)






PROFILE

いっちー
ドラマー市原康です。
TRIO'のこと、
ライブスケジュール
そしてキリスト教談義・・
・・再開です。
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